【2022年10月】QuQuMo(ククモ)の評判・口コミ・審査時間・必要書類解説!【法人・個人事業主OKのファクタリング】

QuQuMo(ククモ)メイン画像

本記事ではQuQuMo(ククモ)の評判・口コミやメリット・デメリットを解説していきます!

ファクタリングサービスを提供する業者は数多くありますが、なかでもスピーディーに資金が調達できると人気なのが「QuQuMo(ククモ)」です。

オンラインで完結できるスピード入金がセールスポイントのQuQuMo(ククモ)ですが、実際にどのようなサービスでどのような人が利用できるのでしょうか。

本記事では、法人・個人事業主で利用可能なファクタリング会社「QuQuMo(ククモ)」の評判・口コミや特徴、メリット・デメリットを説明していきます。

QuQuMo(ククモ)の評判・口コミまとめ
  • 評判・口コミ1:とても丁寧な対応と早急な対応して頂きました
  • 評判・口コミ2:説明後の流れはとても円滑で、必要書類の提出後即日で入金されました
  • 評判・口コミ3:いつも利用させてもらっていますが対応が非常に早くとても満足しています
  • 評判・口コミ4:対応が凄く丁寧でハキハキしてました
  • 評判・口コミ5:必要書類も少なくこんなに簡単に資金調達ができるんだとびっくりしてます
  • 評判・口コミ6:必要な資金がなんと即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができました
  • 評判・口コミ7:担保保証人なしで資金調達できるのがほんとに驚き

最短2時間!法人・個人事業主で利用可能なファクタリング「QuQuMo(ククモ)」


 

  • 最速2時間で入金
  • Web完結でスピード審査
  • 法人・個人事業主で利用可能

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目次
  1. QuQuMo(ククモ)とは
  2. QuQuMo(ククモ)のメリット
    1. すべての手続きがオンラインで完結
    2. 入金までのスピードが迅速
    3. 利用金額の上限が1億円
    4. 取引先に知られずに現金化できる
    5. 業界トップクラスの手数料の安さ
    6. 個人事業主やフリーランスも利用可能
    7. 債権譲渡登記を設定する必要がない
    8. 必要書類はわずか2点
    9. 万全のセキュリティ体制
  3. QuQuMo(ククモ)のデメリット・注意点
    1. 審査に通過するとは限らない
    2. オフラインでの申し込み方法がない
  4. QuQuMo(ククモ)の評判・口コミ
    1. 評判・口コミ①:とても丁寧な対応と早急な対応して頂きました
    2. 評判・口コミ②:説明後の流れはとても円滑で、必要書類の提出後即日で入金されました
    3. 評判・口コミ③:いつも利用させてもらっていますが対応が非常に早くとても満足しています
    4. 評判・口コミ④:対応が凄く丁寧でハキハキしてました
    5. 評判・口コミ⑤:必要書類も少なくこんなに簡単に資金調達ができるんだとびっくりしてます
    6. 評判・口コミ⑥:必要な資金がなんと即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができました
    7. 評判・口コミ⑦:担保保証人なしで資金調達できるのがほんとに驚き
  5. QuQuMo(ククモ) はどのような方におすすめ?
    1. 取引先に知られずにファクタリングサービスを利用したい方
    2. 早急に資金調達の必要がある方
    3. オンラインでの契約手続きに慣れている方
    4. 多額の資金が必要な方
    5. 面倒なことはイヤ!すぐにファクタリングを利用したいという方
  6. QuQuMo(ククモ) の手数料
  7. QuQuMo(ククモ) の審査
    1. 審査内容
    2. 審査時間・入金スピード
    3. 審査通過率・厳しさ
  8. QuQuMo(ククモ) の必要書類
  9. QuQuMo(ククモ) の利用の流れ
  10. QuQuMo(ククモ) の営業時間
  11. QuQuMo(ククモ) でよくある質問
    1. 融資とは何が違うのでしょうか?
    2. 売掛先の承諾を得なくてもよいのですか?
    3. 債権譲渡登記の設定は必要ないのですか?
    4. 本当にオンラインのみで利用できるのでしょうか?
    5. 取引先が倒産して売掛金を回収できない時はどうなりますか?
    6. 金融機関のローンを返済中ですが利用できますか?
    7. 他社のファクタリングサービスを利用中ですがQuQuMo(ククモ)を利用できますか?
    8. QuQuMo(ククモ) で審査落ちした方は「ビートレーディング」で審査に挑戦しよう
  12. おすすめのファクタリングまとめ

QuQuMo(ククモ)とは

QuQuMo(ククモ)とは

利用対象 法人様・個人事業主
売掛金さえあれば取引可能
調達金額上限 上限なし
手数料 1%~
事務手数料 不要
入金時間 最短2時間

QuQuMo(ククモ)とは、株式会社アクティブサポートが提供するファクタリングサービスです。電子契約を導入し、オンラインで完結する手続きでの省力化によって、契約の締結から入金までのスピーディーな手続きを実現しています。

運営会社のアクティブサポートは、2017年に東京都豊島区にて設立された比較的新しい会社です。ファクタリングサービスのほかに、ビジネスマッチングや与信調査などを事業としています。

主要事業のファクタリングサービスは創立以来行っていましたが、当初は本社のある東京を中心に、遠方のユーザーには郵送や出張による手続きで対応していました。スピード化による利便性の追求と、それによるさらなるユーザーの獲得を目指し、QuQuMo(ククモ)がスタートしたという次第です。

したがって、QuQuMo(ククモ)は全国どこからでも利用できます。また、法人だけでなく個人事業主やフリーランスの方も利用できる便利なサービスです。

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QuQuMo(ククモ)のメリット

QuQuMo(ククモ)のメリット

全国どこにいても利用できるQuQuMo(ククモ)ですが、それ以外にもさまざまなメリットがあります。

そのなかでも、おもなメリットをチェックしておきましょう。

QuQuMo(ククモ)資金調達サービスについて

すべての手続きがオンラインで完結

QuQuMo(ククモ)では、見積もりの相談からサービスの申し込み、審査方式や契約の締結、入金に至るまでのすべての手続きがオンラインで完結します。対面でのヒアリングを重要視するファクタリング会社も多いなかで、QuQuMo(ククモ)のオンライン手続きは忙しい方にとって大きなメリットとなるでしょう。

QuQuMo(ククモ)サービス概要

現金のやり取りを伴うサービスであるため、ファクタリングサービスでは、対面によりユーザーのことを詳しく調査するのが一般的です。そうやって身元の確かな信頼できる相手にだけ利用を許可することで、ファクタリング会社自体もその信用性を確保しています。

ファクタリングサービスを選ぶうえで、運営会社の信用性の高さは重要ですが、そのために手続きに時間がかかりすぎては、至急資金を必要とする事態に対応できないデメリットがあります。QuQuMo(ククモ)ではそのような心配がありません。

インターネット環境さえあれば、パソコンからでもスマホからでもすぐに申し込めて、自分の口座への入金まで完結できるのです。

入金までのスピードが迅速

オンラインでの手続きとあわせて、入金されるまでのスピードの迅速さもQuQuMo(ククモ)の大きなメリットに数えられます。

公式サイトによると、申し込みの段階から口座への入金が完結するまで、最短ではわずか2時間です。

先ほどの手続きの話とも関係しますが、一般的なファクタリング会社では調査が行われます。

本当に信用できる相手なのか、信用できる売掛債権なのかをしっかり調査するため、手続きが完了するまでにはどうしてもある程度の時間がかかるものです。

そのような状況で、現在多くのファクタリング会社が誕生しています。

手続きの簡略化と入金までのスピードを売りにしていますが、それでも、実際に入金されるのは早くて翌日というところがほとんどでしょう。

その点、QuQuMo(ククモ)は申し込みから最短2時間後には入金が完了しているのです。至急資金を必要としている状況において、このスピードは他社にない大きな魅力となるのではないでしょうか。

利用金額の上限が1億円

QuQuMo(ククモ)の公式サイトによると、上限なしでサポートできるとありますので、多少高額な売掛債権でもすぐに現金化できるわけです。

ファクタリング会社のなかには、「売掛債権の額面の◯%」と現金化できる金額に上限を設けているところがあります。また、額面通りの金額を受け取れる会社でも、「一度に入金できるのは最大〇〇万円まで」との制限があるところが多いです。

そのようななかにあって、上限1億円まで売掛債権を現金化できるQuQuMo(ククモ)は、急に多額の出費が必要になった方にとって頼りになる存在でしょう。

取引先に知られずに現金化できる

QuQuMo(ククモ)では、売掛債権の当の相手である取引先に知られることなく現金化できます。

ファクタリングサービスは、取引の形態が2社間と3社間に分かれますが、QuQuMo(ククモ)は前者の2社間取引です。「2社」というのはこの場合、ファクタリングサービスを提供する(QuQuMo(ククモ))と、そのサービスを利用する自分を指します。

つまり、QuQuMo(ククモ)を利用する場合、ファクタリングサービスを利用することを知っているのは自分とQuQuMo(ククモ)だけです。

QuQuMo(ククモ)2社間でのファクタリングサービス

一方、一般的に多い3社間取引のファクタリングサービスの場合、売掛債権の対象の企業を含めて契約を交わします。請求されている相手を含めた契約なので、ファクタリング会社としてはお金が回収できなくなるリスクが少ないのがメリットです。

ファクタリング会社にとって、お金を回収できない事態だけはなんとしても避けたいことですので、このようにリスクの低い取引方法が一般的に選ばれます。ユーザーにとっても、3社間取引の方がリスクが低くなる分、手数料も安くなるというメリットがあります。

しかし、ファクタリングサービスの利用を取引先に知られるのは抵抗がある方も多いでしょう。

もし知られると「資金繰りに困っている」と取引先に思われて、今後の関係性が危ぶまれる可能性もあるかもしれません。

できれば取引先に知られないように売掛債権を現金化したいという方にとって、それが可能なQuQuMo(ククモ)なら安心して利用できるでしょう。

業界トップクラスの手数料の安さ

QuQuMo(ククモ)の大きなメリットの一つに、手数料の安さが挙げられます。公式サイトによるとその安さは業界トップクラスで、場合によっては手数料わずか1%で利用可能です。

ファクタリングサービスを利用する際の手数料は、一般的に2社間取引の方が3社間取引よりも高くなります。取引先が関与しないことでリスクが高くなる分、2社間取引では手数料を高く設定するのが通常です。

そのため、ファクタリングサービスの利用手数料は、一般的に3社間取引の会社で1%~10%に対して、2社間取引の会社では10%~30%となります。それを考えると、QuQuMo(ククモ)の最低1%の利用手数料は破格の安さと言えるでしょう。

ただし、あくまで「1%~」という点に注意してください。最低で手数料1%であって、誰もが1%の手数料で利用できるわけではありません。売掛債権の信用性などによって実際の手数料は変化します。

口コミによると、QuQuMo(ククモ)の実際の手数料は最大14.8%です。もっとも、仮に14.8%の手数料がかかったとしても、2社間取引のファクタリング会社としては安いことに変わりはありません。

手数料がほんのわずかでも違うと、手元に届く金額にかなり違いが出るため、ファクタリングサービスを利用する際はなるべく手数料が低く設定されている会社を選びたいものです。

その点、QuQuMo(ククモ)の手数料の安さは、やはり大きなメリットに数えられるでしょう。

個人事業主やフリーランスも利用可能

QuQuMo(ククモ)では、利用者の事業形態を問わず、売掛債権さえあれば誰もが利用できるようになっています。ファクタリング会社でこのようなサービスは実は少ないのです。一般的には法人向けのサービスが多く、個人事業主やフリーランスが利用できる場合、そのサービスに特化している会社が目立ちます。

事業形態にかかわらず誰もが利用できるのは、とくに独立したてのフリーランスの方にありがたいでしょう。ファクタリングサービスは信用性によって成り立つため、実績のないフリーランス向けにサービスを提供しているところはそれほど多くありません。

その点、QuQuMo(ククモ)なら独立したばかりのフリーランスの方にも、他社のサービスで審査を通過しなかった方にも、大きなチャンスがあります。

「本当に利用できるのだろうか?」と不安な方も、柔軟に対応してくれるQuQuMo(ククモ)に依頼してみる価値はあるはずです。

債権譲渡登記を設定する必要がない

QuQuMo(ククモ)を利用するのに、債権譲渡登記の設定は必要ありません。これも内密に資金を調達したい方にとって大きなメリットです。

ファクタリング会社のなかには、サービスを利用するのに債権譲渡登記を設定することが必須のところがあります。万一、ユーザーが返済できない事態に陥った場合を考えると、サービスを提供する会社としてはリスクを低くするためにある意味に必要な措置と言えるのです。

しかし、登記した場合、その情報が取引先に漏れるリスクも高くなります。たとえ取引先に連絡せずに利用できるとしても、それでは同じ結果です。

その点、QuQuMo(ククモ)なら、2社間のみの取引で売掛先の相手に連絡が行くことはなく、債権譲渡登記が不要なので登記情報を万一確認されたとしても安心です。

取引先に秘密裏のうちに資金を調達したいという方には最適なサービスと言えるでしょう。

必要書類はわずか2点

ファクタリングサービスを利用する場合、通常は先方の厳格な審査を通過するために多数の書類を提出する必要がありますが、QuQuMo(ククモ)ではわずか2点の書類しか必要としません。

その2点とは、請求書と通帳です。ファクタリングサービスには興味があるけれど、書類の準備が面倒でためらわれるという方は少なくないでしょう。そのような方にこそQuQuMo(ククモ)はおすすめです。

ただし、初めてQuQuMo(ククモ)を利用する場合、請求書と通帳以外に身分証明書の提出が必要です。これはこちらの身元の確かさを証明するためのものなので、QuQuMo(ククモ)だけに限らず、どのファクタリングサービスを利用するとしても必要になります。

それに加えて、個人事業主の方の場合、開業届や確定申告書の提出も必要です。

2回目以降の利用時には、請求書と通帳のみの提出ですぐに利用できます。売掛金を至急現金に換えたい時に便利なサービスです。

万全のセキュリティ体制

オンラインのサービスを利用する場合、どのようなサービスであれセキュリティは重視したいポイントです。とくに取引先の情報を扱うファクタリングサービスの場合、セキュリティ体制には十分に注意するべきでしょう。その点、QuQuMo(ククモ)は万全のセキュリティ体制を敷いています。

QuQuMo(ククモ)では、弁護士ドットコム運営の電子契約サービス「クラウドサイン」を導入しています。80%以上の業界シェア率という信頼性の高いサービスです。

重要な情報が漏洩するリスクが極めて低いため、どなたも安心して利用できます。

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QuQuMo(ククモ)のデメリット・注意点

QuQuMo(ククモ)のデメリット

QuQuMo(ククモ)ならではの注目すべきメリットは、上記の説明でよくおわかりいただけたはずです。

しかし、同時に注意しておきたいのがデメリットではないでしょうか。QuQuMo(ククモ)を利用する際の注意点やデメリットとなり得る点について確認しておきましょう。

審査に通過するとは限らない

QuQuMo(ククモ)だけのことではありませんが、ファクタリングサービスを利用するにはファクタリング会社が実施する審査を通過する必要があります。

ファクタリングの場合、審査のポイントは請求書の信用性、つまり、売掛先が代金を踏み倒すことなく確実に支払ってくれるかどうかです。

それゆえ、自社の信用性には問題がない場合でも、請求書に問題があると判断されると審査に落とされる可能性があります。

もちろん、審査に一度落ちたからといって、すべてのファクタリングサービスが利用できなくなるわけではありません。他の会社によっては同じ条件でも審査に通過する可能性はあります。

ただ、比較的簡単に利用できるとされるQuQuMo(ククモ)の審査に通過しなかった場合、他社でも同様に審査落ちとなるリスクは覚悟しておく必要があるでしょう。

オフラインでの申し込み方法がない

QuQuMo(ククモ)の大きなメリットとして、オンラインにてすべての手続きが完了することを挙げました。これは逆に、オンライン以外の方法で手続きできないというデメリットとなります。

今の時代、オンラインでの手続きができないという事業者は多くありません。それに、QuQuMo(ククモ)の利用に特別難しい手続きが必要なわけではないので、日常的にインターネットを利用する方ならまったく問題なく手続きが進められるはずです。

しかし、オンラインでの取引にまったく経験がないという事業者も少数ながら存在するでしょう。

そういう方にとって、オンライン以外の方法がないQuQuMo(ククモ)は、利用のハードルがかなり高いように思われても仕方ありません。

ただし、オンライン以外の手続き方法がないと述べましたが、サポート窓口に連絡すれば手続きのやり方を電話にて丁寧に教えてくれるはずです。手続きを進めるうえで不明な点があるとしても、メールなら24時間体制でサポートしてくれます。

ですので、少なくともインターネット環境がある状況なら、QuQuMo(ククモ)の利用に手続き上の障害はないはずです。

なお、オンラインのみの手続きで簡単に利用できるQuQuMo(ククモ)ですが、簡単だからといって計画なしに利用するのは禁物です。実際に現金として入金される前に、売掛債権を現金化してくれるサービスですので、取引先から入金されたらそれをもって弁済に充てなければなりません。

したがって、無計画に利用していると、カードローンや消費者金融と同じように返済が難しくなることも考えられます。

もし、そのような状況に陥って返済が滞るようなことがあれば、たとえ2社間取引で取引先に知られずに利用できるQuQuMo(ククモ)であっても、売掛先に連絡されることは確実です。

QuQuMo(ククモ)で資金を調達した場合、必ず調達した金額の弁済期日が定められます。その期日までに確実に返済できるよう、資金繰りにはくれぐれも注意しましょう。

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QuQuMo(ククモ)の評判・口コミ

QuQuMo(ククモ)の評判・口コミ

評判・口コミ①:とても丁寧な対応と早急な対応して頂きました

とても丁寧な対応と早急な対応して頂きました。早急な対応して頂けたのはここだけです。神奈川県川崎市在住会社経営してる者です。

出典:Google Map

評判・口コミ②:説明後の流れはとても円滑で、必要書類の提出後即日で入金されました

お恥ずかしながら、自社の経営難でご相談させていただきました。ファクタリングのような資金調達サービスを利用したのは初めてだったので、最初は不安でしたが、担当の方と話すとその不安は吹き飛びました!わからないことが多い私にも親切にとてもわかりやすく説明くださりました!説明後の流れはとても円滑で、必要書類の提出後即日で入金されました。
出典:Google Map

評判・口コミ③:いつも利用させてもらっていますが対応が非常に早くとても満足しています

いつも利用させてもらっていますが対応が非常に早くとても満足しています。

出典:Google Map

評判・口コミ④:対応が凄く丁寧でハキハキしてました

対応が凄く丁寧でハキハキしてました!他社と比べて駆け引きのような事も一切無く安心して頼めました!代表自らもご挨拶していただきとにかく安心してお話しさせて頂ける会社です!

出典:Google Map

評判・口コミ⑤:必要書類も少なくこんなに簡単に資金調達ができるんだとびっくりしてます

銀行に行っても貸してもらえず、途方に暮れていたとき広告を見てすぐに相談しました。 私は、ネットが苦手で不安でしたが サポートセンターに問合せをしながら安心して契約を進めることができました。必要書類も少なくこんなに簡単に資金調達ができるんだとびっくりしてます。 また困った際にはお願いしようと思います。

出典:QuQuMo(ククモ)公式サイト

評判・口コミ⑥:必要な資金がなんと即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができました

取引先からの急な入金日の変更があり、別件の仕入れの支払いや、融資金の返済が困難になってしまい、困っていたときにネットでのサービスを見て利用しました。 必要な資金がなんと即日で手元に入り、困難な状況を乗り越えることができました。 また何かあった際は利用させていただきたいです。

出典:QuQuMo(ククモ)公式サイト

評判・口コミ⑦:担保保証人なしで資金調達できるのがほんとに驚き

担保保証人なしで資金調達できるのがほんとに驚きでした。 建設会社の経営をしているのですが、普段は銀行から融資を受けています。 機材の故障により緊急で追加費用がかかることになったためファクタリングしてもらいました。金融機関の与信枠が超過していたので、保証人なしで現金化できたのはとても助かりました。

出典:QuQuMo(ククモ)公式サイト

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QuQuMo(ククモ) はどのような方におすすめ?

QuQuMo(ククモ)はどのような人がおすすめ

QuQuMo(ククモ)にはメリットと同時にデメリットもあることがわかりましたが、それらを踏まえると、どのような方がQuQuMo(ククモ)を利用するのに適しているのでしょうか。

以下に共通する特徴をいくつか示します。

取引先に知られずにファクタリングサービスを利用したい方

取引先にファクタリングサービスを利用することを知られずに、売掛債権を現金化したい方に、QuQuMo(ククモ)はおすすめです。

ファクタリング会社には、2社間取引と3社間取引の大きく分けて2種類の会社があることは前述のとおりです。3社間取引では、売掛先にもファクタリングサービスを利用することが知られてしまいますから、内密に利用するには2社間取引を採用するファクタリング会社を利用しなければなりません。

その点、QuQuMo(ククモ)は2社間取引で、返済の滞納でもない限り、売掛先に連絡が行く心配はまずないです。安心して利用できます。

また、2社間取引でも債権譲渡登記が必要な会社だと、取引先が登記情報をチェックしてしまうと、ファクタリングサービスを利用したことが知られてしまいます。

その点でもQuQuMo(ククモ)は安心です。加えて、セキュリティの万全なクラウドサインによる電子契約ですので、万一の情報漏洩の心配もないでしょう。誰にも知られずにファクタリングサービスで資金を調達したい方にとって、QuQuMo(ククモ)は最適なサービスです。

早急に資金調達の必要がある方

QuQuMo(ククモ)は、申し込みから最短2時間で入金が完了するスピードサービスが売りのファクタリング会社です。このスピードは、想定外の出費が生じて早急に資金を調達しなければならなくなった時にこそ役立ちます。

もちろん「最短2時間」ですので、いつ誰がどのようなやり方で申し込んでも2時間で入金されるわけではありません。申し込みフォームの記入内容に不備があったり、提出書類が欠けていたり不備があったりしては、当然ながら確認のための手続きに時間がかかります。

ただ、それはQuQuMo(ククモ)に限らず、どのファクタリング会社を利用しても同じことです。

QuQuMo(ククモ)では、必要書類が請求書と通帳のわずか2点ですから、申し込みにも時間は取られないでしょう。何枚もの提出書類を要求するファクタリング会社もあることを考えると、2点書類を用意するだけで、すべての手続きをオンラインで済ませられるQuQuMo(ククモ)は、スピード感において圧倒的に有利です。

今すぐ現金を必要とする方は、どのファクタリング会社を利用しようかと迷っているぐらいなら、すぐにQuQuMo(ククモ)にて手続きを開始するべきでしょう。

オンラインでの契約手続きに慣れている方

オンラインのみの手続きで完結するQuQuMo(ククモ)は、それに慣れている方にとってはこのうえなく利便性の高いサービスです。デメリットの項で述べましたが、それがオンラインに慣れていない方にとってはネックになる点ですが、そうでない方には多大なメリットがあります。

申し込み時に対面での面談も電話でのヒアリングも必要なく、必要書類の提出もサイトを通じてアップロードできます。移動の必要もなく、手続きにも余計な時間がかかりません。

自分以外に、業務に携わる人がいない個人事業主やフリーランスの方は、QuQuMo(ククモ)は向いていると言えるでしょう。

多額の資金が必要な方

QuQuMo(ククモ)では、現金化できる金額の上限が1億円に設定されています。請求書の額面が1億円以下なら、どんなに高額でも、そこから手数料を引いた分の金額をまるまる手にできます。

ファクタリング会社のなかには、掛け目を設定して「請求書の金額の最大◯%」と利用可能な金額に上限を設けているところが少なくありません。

しかし、それでは多額の資金が急に必要になった時に対応できないこともあるでしょう。そういう急に多額の出費が起こり得る方にQuQuMo(ククモ)は便利なサービスです。

逆に、少額の資金を融通してもらいたい方にもQuQuMo(ククモ)は向いています。具体的に◯万円以上と公式サイトには明記されていませんが、少額でも柔軟に対応可能とのことです。

面倒なことはイヤ!すぐにファクタリングを利用したいという方

オンラインのみの手続きで、おまけに、提出する書類が請求書と通帳だけというQuQuMo(ククモ)なら、面倒な手続きを避けたい方でも気軽に利用できるはずです。

実際に審査に通るかどうかわからない状態でも、これだけ申し込み手続きが簡単なら思い切って利用しやすいのではないでしょうか。他社を検討している方にとっても、QuQuMo(ククモ)の利用価値は高いはずです。

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QuQuMo(ククモ) の手数料

QuQuMo(ククモ)の手数料

QuQuMo(ククモ)の公式サイトによると、手数料は「業界トップクラスの低コスト」、具体的には「1%~」とあります。つまり、現金化したい請求書の額面が100万円であれば、手数料は最低1万円という意味です。一般的に2社間取引のファクタリング会社の手数料は、低いところでも10%以上するものですから、1%~というQuQuMo(ククモ)は非常に安いと言えます。

ただし、注意したいのが「1%~」の「~」の部分です。これはすなわち、審査の結果、最低の手数料でよしと認められた場合のみ1%の手数料で済むわけで、申し込めば誰もが1%の手数料で利用できるわけではありません。

実際の口コミも含めて調べたところ、最高14.8%の手数料がかかる場合もあるようです。

とはいえ、それでも2社間取引のファクタリング会社としてみれば、QuQuMo(ククモ)の手数料は平均以下の安さと言えるでしょう。用意する請求書次第では、格安の手数料で資金を調達できます。

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QuQuMo(ククモ) の審査

QuQuMo(ククモ)の審査

さまざまなメリットがあるQuQuMo(ククモ)ですが、利用するには同社の実施する審査を通過しなければなりません。

逆に、優れたメリットがあるサービスでも、審査に通過できなければ何の意味もないわけです。

「QuQuMo(ククモ)ではどのようなことが審査される?」、「審査にはどのぐらいの時間が必要?」、「審査は厳しいのか、それとも緩いのか?」という上記3点については気になるところではないでしょうか。

審査内容

QuQuMo(ククモ)では、利用者自身の信用情報を審査するわけではありません。

提出された請求書に記載の売掛先の信用性のみが審査の焦点となります。

なぜなら、ファクタリング会社は貸金業者ではないからです。

貸金業者の場合、保証人や担保を取って融資を行います。QuQuMo(ククモ)のようなファクタリング会社の場合、償還請求権のない売掛債権を売買することによって対応するため、保証人や担保を必要としません。つまり、審査では債権自体の信用性の高さがポイントになるのです。

そのため自身の信用情報には問題がなくても、取引先が赤字決算になっていたり、ブラックリスト入りしていたりして支払い能力に不安がある場合は、審査に通過しないことがあります。

逆に、取引先が社会的にも信用性の高い企業なら、利用者自身の信用情報にかかわらず問題なく審査に通るでしょう。

とはいえ、誰にでも現金化サービスを行っているわけではありません。たとえば、公式サイトにも明記されているように、株式会社アクティブサポートは反社会的勢力とは一切関係を持たないことを宣言しています。そのため、利用者自身のことも多少は審査に影響するでしょう。

ただ、一般的な融資のように、信用情報機関の照会があるような審査ではないため、健全な社会生活を送っている方ならご自身については問題ないはずです。

審査時間・入金スピード

QuQuMo(ククモ)の公式サイトには、必要な書類がすべてそろっている場合、申し込みから入金まで最短2時間と記載されています。

一方、運営元の株式会社アクティブサポートのサイトには、審査時間は最短30分、入金は審査後最短で1時間とあります。ということは、審査開始から入金までの時間は最速で1時間30分です。

ただ、審査開始の前に、利用者は必要事項を記入したり必要書類をアップロードしたりする必要があります。

ですので、それらの手続きにかかる時間を踏まえると、申し込みから入金まで最短で2時間ほど見ておくのが適当ではないでしょうか。

いずれにせよ上記の時間は、申し込みの内容にまったく不備がない場合です。入力内容に不明点があったり、書類が欠けていたりすると、その確認のために余計な時間がかかることは言うまでもありません。

審査通過率・厳しさ

QuQuMo(ククモ)の審査内容は上記のとおりですが、実際の審査通過率や厳しさについては情報が公表されていないため確実なことは言えません。

ただ、売掛先への連絡不要の2社間取引のため、3社間取引のファクタリング会社と比べると厳しめではないかと推測されます。

ファクタリングサービス全般の審査通過率に関しては、70%前後が平均とされています。実際はそれほど高いわけではありません。

しかし、ファクタリング会社をいろいろ調べてみると、なかには「90%以上」などと高い通過率を誇示しているところがあります。これはなぜでしょうか。

高い審査通過率を掲げるファクタリング会社は、売掛債権に掛け目を設定しています。申し込み金額に応じてその掛け目を変更し、売掛先の信用性が低いと判断すると、10%などと掛け目を非常に低く設定して買い取りを行うわけです。

そのため、たとえば1,000万円の売掛債権で申し込みがあった場合、掛け目をわずか1%に設定して10万円しか入金しなかったとしても、審査には一応通過していることになります。それゆえ、90%以上などと高い審査通過率を掲げることが可能なのでしょう。

一般的に、大手のファクタリング会社ほど審査通過率は高くなります。その理由は、上記の掛け目の変更が一点と、もう一点が2社間取引と3社間取引を併用していることです。3社間取引の方が、審査通過率が高いことはすでに述べました。

そのため、2社間取引のみでファクタリングを行う会社の審査通過率は、大手のファクタリング会社と比べてどうしても低くなってしまいます。

では、QuQuMo(ククモ)の審査を通過するにはどうすればよいのでしょうか。これに関しては、請求書の信用性を高めるしかありません。QuQuMo(ククモ)に限らず、ファクタリングサービスを利用する場合、初回の時点ではまだ信用性が築けていない段階です。

何度か利用するうちに信用できる相手と認識されれば、多少融通を利かせてもらえることもありますが、初回は信用性をとくに重視するべきです。

そのため、現金化したい請求書は、身元の確かな社会的に信用性がある取引先のものを用意しましょう。

また、先述したように、ファクタリング会社は貸金業ではないのでローンの審査のような信用情報の調査はありません。しかし、利用者本人の身分確認は必須です。

それゆえ、利用時には身分証明書の提出が求められます。また、個人事業主であれば確定申告書の提出も必要です。これらの必要書類の提出は迅速に行うようにしましょう。

2社間取引のQuQuMo(ククモ)では、債権の回収をファクタリング会社ではなく、利用者本人の責任で行うことになっています。

したがって、QuQuMo(ククモ)に現金化してもらった分は、期日までに確実に弁済することが利用するにあたっての義務です。1日でも期日に遅れるようなことがあると、こちらの信用に響きます。QuQuMo(ククモ)の審査に通過して無事利用できたとしても、次回以降のことを考えるなら、売掛先から債務履行があった時はこちらも迅速にQuQuMo(ククモ)に弁済を行いましょう。

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QuQuMo(ククモ) の必要書類

QuQuMo(ククモ)の必要書類

メリットのところですでに述べましたが、QuQuMo(ククモ)の利用に必要な書類は、基本的に請求書と通帳の2点のみです。

請求書は売掛債権のことで、それに記載されている金額をもとに現金化が行われます。通帳の提出は、直近3か月程度の入出金明細を証明するために必要です。

2回目以降の利用時には上記の2点を提出しますが、初回に関しては身分証明書の提出も求められます。

それに加えて、個人事業主の場合、実際に事業を営んでいることを証明するための書類(開業届や確定申告書)の提出も必要です。

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QuQuMo(ククモ) の利用の流れ

QuQuMo(ククモ)の利用の流れ

QuQuMo(ククモ) を利用したいと思った時は、まず公式サイトにアクセスして無料相談フォームに必要事項を記入して送信しましょう。サイトのフォームのほか、LINEでも無料相談を受け付けています。

記入が必要なのは、事業形態(法人か個人事業主)、法人名(屋号)、代表者(もしくは担当者の)氏名とメールアドレスです。

QuQuMo(ククモ)申し込みステップ1

電話番号は任意で記入します。相談したいこと、質問したいことなどを記入する欄もありますが、こちらの記入も任意です。

必要な情報を送信すると、折り返しQuQuMo(ククモ) から連絡があるでしょう。ただ、最初の時点でなるべく詳しい情報を提供しておく方が、あとの手続きがスムーズになります。

疑問点、不明点が解決したら、実際に申し込みを行いましょう。

といっても、申し込みに必要なのはメールアドレスとパスワードの登録のみです。登録後、そのメールアドレス宛に返信があります。そのメール内に記載のURLをクリックし、画面遷移後、必要事項を指示に従って記入すると本登録の完了です。

この段階で必要書類のアップロードを行いますが、サイトからのアップロードが難しい場合は、メールやLINEに添付、FAXでの送信にも対応しています。

以上で申し込みは完了です。その後、QuQuMo(ククモ) で提出書類にもとづく審査が行われ、審査結果と、審査通過の場合は請求書の買取金額と手数料を知らせる連絡が入ります。

QuQuMo(ククモ)申し込みステップ2

その間の時間は最短で30分程度です。

金額と手数料に問題がないようなら、正式な契約を交わします。契約は弁護士ドットコムの提供するクラウドサインで行うため、紙の契約書はなく押印の必要もありません。

使い方がわからない場合は、サポート窓口に連絡すると丁寧に教えてくれるでしょう。

契約後は、およそ1時間程度で約束の金額が入金されます。

QuQuMo(ククモ)申し込みステップ3

以上がQuQuMo(ククモ) の利用時の基本的な流れです。

このように、面談やヒアリング等の面倒な手順なしで請求書を現金化できるわけですが、審査結果によってはこの限りではないことに注意してください。審査の状況によっては、面談を求められることがあります。

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QuQuMo(ククモ) の営業時間

QuQuMo(ククモ)の営業時間

QuQuMo(ククモ) の運営会社である株式会社アクティブサポートのホームページによると、無料相談や申し込みの電話は平日の午前9時から午後7時まで受付中とあります。

これが営業時間と思ってよいでしょう。

ただし、サポート窓口の「QuQuMo online」の受付時間は午前10時から午後5時までです。メールは24時間体制で受け付けていますが、電話の対応は営業時間より1時間遅く始まり2時間早く終了するので注意してください。

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QuQuMo(ククモ) でよくある質問

QuQuMo(ククモ)でよくある質問

QuQuMo(ククモ)に関して寄せられる質問のなかから、よくある質問を以下にまとめました。

融資とは何が違うのでしょうか?

融資とは借入のことです。QuQuMo(ククモ)が行うファクタリングとは、売掛債権の買取です。つまり、借入ではないため、QuQuMo(ククモ)の利用に保証人や担保は必要なく、信用情報にも何の影響もありません。

売掛先の承諾を得なくてもよいのですか?

QuQuMo(ククモ)は2社間取引のファクタリング会社です。

なので、利用者とQuQuMo(ククモ)の契約に売掛先は関与しないため、前もって売掛先の承諾を得る必要はありません。

債権譲渡登記の設定は必要ないのですか?

QuQuMo(ククモ)の公式サイトには、債権譲渡登記の設定は原則必要としています。ただし、あくまで「原則」であり、そのために融資の審査等に影響の出る恐れがある場合は設定しないことが可能です。まずは相談してみましょう。いずれにせよ、こちらの了承なく勝手に債権譲渡登記を設定される心配はありません。

本当にオンラインのみで利用できるのでしょうか?

基本的に、QuQuMo(ククモ)はすべてオンラインのみの手続きで利用可能です。ただし、公式サイトにもあるように、利用状況や審査結果によっては電話でのヒアリングや面談が必要になることもあります。

取引先が倒産して売掛金を回収できない時はどうなりますか?

QuQuMo(ククモ)は売掛先が倒産するリスクも含めて、償還請求権なしの契約を行っています。したがって、取引先が倒産しても、売掛金を自分で背負う必要はありません。

金融機関のローンを返済中ですが利用できますか?

売掛金があるならローンの返済中でも利用可能です。

他社のファクタリングサービスを利用中ですがQuQuMo(ククモ)を利用できますか?

利用可能です。実際、多くのユーザーが他社からQuQuMo(ククモ)に乗り換えています。

QuQuMo(ククモ) で審査落ちした方は「ビートレーディング」で審査に挑戦しよう

QuQuMo(ククモ)の審査に通らなかったとしてもあきらめる必要はありません。ファクタリングは借入ではないので、1社の審査に落ちても他社の審査を通過すれば資金を調達することが可能です。

もしQuQuMo(ククモ)で審査落ちした場合は、「ビートレーディング」を検討してみましょう。

申し込みから入金まで最短で12時間のファクタリング会社で、入金スピードこそはQuQuMo(ククモ)に軍配が上がります。

それ以外に関してはQuQuMo(ククモ)に勝るとも劣らない使い勝手のよいファクタリングサービスです。

ビートレーディングの利用にあたり必要な書類は、請求書などの売掛債権の資料と、直近2か月分の入出金明細(通帳のコピー)の2点のみです。

また、業界トップクラスの審査通過率を誇っているため、QuQuMo(ククモ)に落ちた方にも十分チャンスがあります。赤字や債務超過、税金の滞納があっても、場合によっては利用可能です。

間口の広いファクタリング会社ですので、審査落ちが心配な方も一度気軽に問い合わせてみるとよいでしょう。

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