この記事では、不動産クラウドファンディング会社「FUNDROP」の口コミ・評判を詳しく解説していきます。
- 評判・口コミ①:1万円から出資できますので、お手軽に始められます
- 評判・口コミ②:FUNDROP 年利5%+12ヶ月
- 評判・口コミ③:スマホ上で全て完結するサイト
- 評判・口コミ④:14ぐらいやってます
- 評判・口コミ⑤:優良不動産クラウドファンディング
- 評判・口コミ⑥:1万円からの不動産投資にご関心があれば、要チェック
- 評判・口コミ⑦:「FUNDROP」に50万円出資
- 評判・口コミ⑧:FUNDROP 2号板橋 6%、6カ月
- 評判・口コミ⑨:事業者リスクが1番怖いので、上場企業を中心に投資
| 不動産クラウドファンディング | 特徴 | 評判・口コミ |
|---|---|---|
| CREAL(クリアル) 1万円から始める。不動産投資クラウドファンディング |
サービス開始:2018年 対象物件:マンション・ホテル・オフィス・倉庫等 想定利回り:3~8% 運用期間:半年~ 劣後出資割合:5~20% |
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| COZUCHI(コヅチ) 満足度が高いと思う不動産投資クラウドファンディングNo1 |
サービス開始:2019年 対象物件:マンション・店舗・リゾート物件等 想定利回り:3〜8% 運用期間:2〜84カ月 劣後出資割合:10〜60% |
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| FUNDROP(ファンドロップ) 勘のいい投資家は始めてる 不動産クラウドファンディング |
サービス開始:2021年 対象物件:マンション等居住用物件中心 想定利回り:5%~8% 運用期間:3カ月~ 劣後出資割合:20% |
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| TECROWD(テクラウド) 海外に投資ができる不動産クラウドファンディング |
サービス開始:2021年 対象物件:国内・海外のマンション・店舗・リゾート物件等 想定利回り:8.0%程度 運用期間:1年~ 劣後出資割合:10%~30% |
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| Rimple(リンプル) 投資は、片手でやる時代。シンプルにリンプルで始めよう。 |
サービス開始:2020年 対象物件:東京23区のマンション中心 想定利回り:5.0%〜10.0%程度 運用期間:半年〜2年程度 劣後出資割合:30% |
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| 利回り不動産 1万円から出来る不動産投資 |
サービス開始:2021年 対象物件:国内のマンション・店舗 想定利回り:5.0%〜10.0%程度 運用期間:半年〜2年程度 劣後出資割合:10%程度 |
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| トモタク 10万円から不動産投資家に |
サービス開始:2020年 対象物件:都心部のマンション・店舗中心 想定利回り:5~10%程度 運用期間:1年〜3年程度 劣後出資割合:10%程度 |
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| みんなで大家さん あなたとともに、笑顔が増える そんな資産運用をはじめませんか? |
サービス開始:2007年 対象物件:国内のマンション・店舗中心 想定利回り:6%〜7% 運用期間:1年〜3年程度 劣後出資割合:最大20% |
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| プレファン プレサンスの不動産クラウドファンディング |
サービス開始:2021年 対象物件:都心部のマンション中心 想定利回り:4.0%~5.0%程度 運用期間:半年~ 劣後出資割合:8~10% |
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| victory fund(ビクトリーファンド) 日本の不動産クラウドファンディングに新しい価値と価値を。 |
サービス開始:2021年 対象物件:首都圏のマンション・商業施設 想定利回り:6~10% 運用期間:半年~ 劣後出資割合:10%前後 |
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| えんfunding いつでもそばに、たしかな資産。 |
サービス開始:2021年 対象物件:デザイナーズマンション中心 想定利回り:3%~ 運用期間:半年~ 劣後出資割合:20%前後 |
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| ちょこっと不動産 不動産に、新たな「価値」と「可能性」を。 |
サービス開始:2021年 対象物件:マンション等居住用物件中心 想定利回り:3%~6% 運用期間:4カ月~ 劣後出資割合:30%~50% |
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| 大家どっとこむ 「大家」は大変なんて、もう古い考え方。 |
サービス開始:2020年 対象物件:マンション等居住用物件中心 想定利回り:4%~10% 運用期間:3カ月~ 劣後出資割合:10%前後 |
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| OwnersBook(オーナーズブック) 不動産のプロが運営するクラウドファンディング |
サービス開始:2014年 対象物件:マンション等居住用物件・商業施設 想定利回り:4%~6% 運用期間:2カ月~ 劣後出資割合:~10% |
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| プロパティプラス スマホで簡単 手間なく手堅く資産運用 |
サービス開始:2021年 |
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| ゴコウファンド ネットで応募完結 1万円から始める不動産投資クラウドファンディング |
サービス開始:2020年 |
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| アクセリ 1万円から始める新しい資産運用のカタチ。 |
サービス開始:2019年 |
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FUNDROPとは

| サービス名 | FUNDROP |
|---|---|
| 運営会社 | ONE DROP INVESTMENT 東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー37階 03-6441-3086(代表) 0120-079-301(FUNDROPお問合せ窓口) |
| 最小投資可能金額 | 一口1万円から |
| 運用期間 | 3カ月~ |
| 想定利回り | 5.0%~8.0% |
| 資格 | 宅地建物取引業 東京都知事(1)第103062号 不動産特定共同事業許可番号 東京都知事 第128号 不動産特定共同事業の種別 当社は不動産特定共同事業者第1号及び第2号です。 電子取引業務を行います。 |
FUNDROPとは、ONE DROP INVESTMENTが提供している不動産投資クラウドファンディングです。同社は東京都港区に本社を構えていて、平成25年に創業しています。
不動産に関連したさまざまな事業を展開していて、不動産特定共同事業と電子取引業務という、不動投資クラウドファンディングに必要な許可を取得済みです。
グループ会社には不動産賃貸業や不動産コンサルティングなどを行う企業もあり、物件の価値を見極め、運用をしていく上での高度な専門知識とノウハウを持っているプロ集団と言えます。
同社が提供している不動産投資クラウドファンディングは、小口の資金でも物件への出資ができる投資商品です。物件ごとにファンドが設立されて、一定の期間のみ、出資者によって共同所有されます。
つまり、短期間ではあるものの、出資することによって不動産オーナーになれるわけです。そして、上がってくる運用益を投資家で分配します。
投資家は申し込みをして出資をするだけで、あとの運用作業は全てFUNDROP側で行います。そのため、不動産運用に伴う賃貸管理などの膨大な作業から解放されるのが特徴です。
気軽に始められる投資手段であり、リスク回避の制度が取られているため、安全に資産運用できるとして人気が高まっています。
FUNDROPのメリット

さらに詳しくFUNDROPのサービスの特徴を押さえ、そのメリットを確認してみましょう。

不動産投資クラウドファンディングならでは利点が多く、初めてでも気軽に投資を始められることに気づくはずです。自分の投資計画に加えられる商品なのか、検討してみる価値があります。
1口1万円から投資可能
FUNDROPのメリットとして特徴的なのが、1口1万円から投資できることです。通常、小規模な不動産投資でも数百万円、たいていは数千万円からの資金が求められます。これでは、一般の人は投資に手が出ません。
しかし、不動産投資クラウドファンディングでは、1つの物件を大勢の出資者でシェアする仕組みを採っていますので、1万円という少額の資金からでもスタートできるのです。
不動産投資をしてみたいと思っていたものの、これまで資金の問題でできなかった人も、これなら始められるでしょう。また、たとえ損失が大きくても、少額投資ならダメージは少ないので、メリットのある方法です。
FUNDROPでは1口から出資できますし、当然、大きな額を出資することも可能です。分配金のシェアは公平に行われます。大口出資者だからといって利回りが優遇されることはないため、小口投資家にとってうれしいサービスと言えるでしょう。
最短5分で完了!口座開設にかかる時間が短く簡単にできる
会員登録や口座開設の手続きは、全てネットで完結できます。eKYCというオンライン認証システムを採用しているため、郵便物のやり取りなどをしなくても、スマホ1つですぐに手続きを終えられます。
スムーズに入力ができれば最短5分で終わりますので、思い立ったらすぐにでも始められるのがメリットです。
- ファンドの確認
- リサーチ
- 出資申し込み
- 運用レポートの確認
- 出金手続き
上記全てスマホで実行可能です。
本業の仕事で忙しい日々を送っているとしても、通勤時間などのちょっとした時間を使って手続きが終わりますので、便利なサービスと言えます。
口座開設にかかる費用は無料
FUNDROPでは、会員登録費や口座開設手数料、口座維持費などはかかりません。ファンドから出る利益から差し引かれる分が最大限抑えられていますので、より高い実質利益を得られるのがメリットです。
また、投資を始めるためのいわば初期費用も出資金だけで済み、ハードルが低いのもうれしいところでしょう。
不動産投資クラウドファンディングは人気が高いので、ファンドに応募が殺到して、申し込んでも出資できないこともあります。そのような状況で口座開設費や維持費がかかるようでは、無駄な出費が増えるばかりです。
FUNDROPではこうした手数料を排除して、投資家に優しいサービスを展開しています。
利回りは5%前後が多くやや高め
投資家にとって重要なのが利回りです。もちろん、物件によって変動はありますが、総じて5%前後となっています。
不動産投資では4%くらいを目指す投資家も多いので、それよりもやや高めで、好成績の投資と言えるでしょう。
しかもかなり安定した実績で、過去のファンドリストをチェックしても、皆、標準以上の利回りを達成しています。

申し込んで資金を入れるだけのお手軽な投資商品なのに、これだけ安定して高水準の利回りを出せるのであれば、コスパが非常に良いとも言えます。
投資物件は居住用賃貸住宅中心でリスクが低い
FUNDROPが扱う物件は幅が広いですが、メインとなっているのはアパートやマンションなどの集合住宅です。
インカムゲインによって利益を出すやり方ですので、大きな変動が見られることもなく、堅実な運用がなされています。オフィス物件だと、タイミングによって急激に空室率が上昇して、損失が広がるリスクがあります。
その点、賃貸物件は短期的に大きな動きはありませんので、見通しを立てやすく、大きな損失が生じません。
マスターリース契約(賃料保証)、買取保証のある物件も用意
物件によっては、マスターリース契約による賃料保証があります。これは、サブリース会社と一括借り上げ契約を結び、空室率に関わらず、家賃保証をするための契約です。たとえ運用期間中に空室が増えても、この賃料保証によって運用益が守られますので、よりローリスクの投資が可能となります。
同じように、買取保証がなされている物件も見られます。運用が終了しても一定の利益を上げられることが分かっていますので、利益確保をしやすいファンドです。
優先劣後方式を採用
FUNDROPでは、原則として優先劣後出資方式を導入しています。利益が出た分に関して、優先的に出資者への分配金を確保してから、劣後出資者とされる運営元が利益を得る形で分け合います。
投資家が確実に利益の分配を受けられる仕組みとなっているのです。
優先劣後方式は、損失が出てしまった場合にも効果を発揮します。つまり、損失はまず一定の範囲内で運営会社が負って、それでもカバーできなかった分が出たら、投資家に来るという形を採ります。

リスクを最小限に抑えられる投資として、メリットを感じられるはずです。
しかも、FUNDROPのファンドの中には、FUNDROPの劣後出資割合が60%になるものも見られます。割合が高いほど、損失の責任を被る割合が高くなることを意味します。この点、ほかのサービスでは、10%程度しか出資しない会社もありますので、いかにFUNDROPが安全かが理解できるでしょう。
FUNDROPのデメリット

FUNDROPにもデメリットはあります。その点も押さえて慎重に利用を検討するべきですし、実際に利用開始してからも注意点として覚えておきましょう。
デメリットも知っておくことで、リスクに備えられるでしょう。
元本保証はない
どの不動産投資クラウドファンディングでもそうですが、FUNDROPでも元本保証はなされません。
つまり、運用が順調に行かずに赤字となってしまった場合、満期に返ってくる金額が出資金よりも低くなる可能性があるわけです。
このリスクは、投資であれば意識しなければいけません。そのため、申し込みの際にはしっかりと、物件や投資条件などの情報を確認するべきです。
同時に、ファンドの今までの実績を分析し、元本割れが実際に起こる可能性を予測します。FUNDROPでは過去のファンドで元本割れは出しておらず、全ての物件で利益を生んでいますので、安心感があります。

途中で解約ができない
ファンドに申し込みをし出資をしたら、満期まで途中解約はできません。そのためたとえ途中で何らかの事情が生じて資金を引き揚げたくても無理ですし、ファンドの運用が落ち込み、損失に転じそうと思ってもそこでやめるわけにはいかないのです。
そのまま損失が膨らんでしまうリスクもありますので、出資する時点でしっかりと見極める必要があります。
新しい会社のため実績は少ない
FUNDROPは比較的新しい会社で、サービスの提供もそれほど年数がたっていないため、運用を完了したファンド件数も多くはありません。少なくとも今までの実績が好成績な点は安心材料ですが、件数が少ない点がデメリットと言えます。
分配金は課税対象のため確定申告の対象
利益は課税対象となりますので、源泉徴収されて分配されます。そして、受け取った利益は雑所得に区分して、確定申告しなければなりません。
申告の手間がかかりますが、法律上必要なことですので、やり方を覚えて行いましょう。
振込手数料は利用者負担のため場合によっては出金処理できないことも
出金にかかる振込手数料は本人負担となります。手数料分で利益が圧迫されて、そのまま引き出したら、利益がほぼなくなってしまうこともあり得ます。その場合、次の取引をして利益が積み上げられるまで、放置するしかないこともあるでしょう。
先着順の物件は人気で投資できないこともある
FUNDROPのファンドはどれも人気で、応募が殺到します。そのため、申し込みが先着順の物件については、受け付け開始からすぐに申し込みボタンをクリックしないと、購入できません。いくら魅力的な商品でも、そもそも購入できないのであれば意味がないので、その点がデメリットとなってしまいます。
FUNDROPの評判・口コミ

評判・口コミ①:1万円から出資できますので、お手軽に始められます
不動産クラファン事業者「FUNDROP」
13号案件の告知がありました。利回り5.5%
1万円から出資できますので、お手軽に始められますよ。
案件募集前に投資家登録を❣#投資家と繋がりたい#投資初心者と繋がりたい
FUNDROPは高利回りで怪しい?評判・メリット・デメリットを徹…https://t.co/OXnnbwho3u— あおし@配当金生活 (@zaosi3) February 28, 2023
評判・口コミ②:FUNDROP 年利5%+12ヶ月
【これからの激アツファンド紹介】
・COZUCHI
リセールファンド(年利50%以上も)
・利回り不動産
年利8%+12ヶ月
・ONIGIRIFunding
年利8%+3ヶ月
・TECROWD
年利9.5%+12ヶ月
・TOMOTAQU
年利8%+6ヶ月
・FUNDROP
年利5%+12ヶ月
・DARWINfunding
年利4.4%+3ヶ月こんなけあれば投資には困らないですね😆
— じぇい💊28歳薬剤師夫婦の投資生活 (@jblogpham) December 7, 2022
評判・口コミ③:スマホ上で全て完結するサイト
【スマホ上で全て完結するサイト】
※運転免許所有者に限る※①FUNDROP
②KORYO Funding
③POCKET
④TREC FUNDING
⑤わかちあいファンド
⑥不動産BANK上記6サイトなら平日昼間に申し込みすれば大体即日中には審査完了すると思うわ!
— ぱやぱや@ポイ活で年間300万円GETしたい (@paya2paya2paya2) December 23, 2022
評判・口コミ④:14ぐらいやってます
はじめまして😊
僕も先着狙いです!
LENDEX
クラウドバンク
ちょこちょこ不動産
クリアル
利回り不動産
FUNDROP
信長ファンディン
など14ぐらいやってますよ!— ちやや (@CkaG13195e69i95) March 28, 2022
評判・口コミ⑤:優良不動産クラウドファンディング
ちなみにFUNDROPは
・利回り6%以上のファンド確率67%
・全ファンド投資期間12ヶ月以下
の優良不動産クラウドファンディング会社です😆
過去のファンド実績などの詳細はこちらの記事で開設しています↓https://t.co/ju4R0bGYXF#投資家さんと繋がりたい #投資初心者さんと繋がりたい https://t.co/7oflu2j74F— じぇい💊28歳薬剤師夫婦の投資生活 (@jblogpham) December 7, 2022
評判・口コミ⑥:1万円からの不動産投資にご関心があれば、要チェック
11/10~
不動産クラウドファンディング『ファンドロップ』より、FUNDROP 11号『神奈川県横浜市』登場✨
想定利回り5%、運用期間12ヶ月のインカム型ファンド👀1万円からの不動産投資にご関心があれば、要チェック😉https://t.co/bMbRTlWbvL pic.twitter.com/mO1Q64DxqP
— 永松龍一郎@NISA SCHOOL (@nisaschool) November 5, 2022
評判・口コミ⑦:「FUNDROP」に50万円出資
おつかれさまです😇
今日は不動産クラファン「FUNDROP」に50万円出資しました。
募集開始から6時間、まだ空はあります。
先着方式でクリック合戦苦手な方には避けられるおススメ事業者です🌟— あおし@配当金生活 (@zaosi3) December 13, 2022
評判・口コミ⑧:FUNDROP 2号板橋 6%、6カ月
おは!😄
☑️11時:CAMP
不動産再生
4.6%、5カ月、5000万☑️12時:FUNDROP
2号板橋
6%、6カ月、3000万☑️12時半:ポケ
神奈川1号一次
5.5%、12カ月、3001万☑️17時半:ポケ
神奈川1号二次
5.5%、12カ月、2801万☑️19時:COOL
ROBOT2号
4.2%、6カ月、2000万行ってら!😆
— タロウ@ソシャレン・クラファン投資家 (@viviri_man) September 12, 2021
評判・口コミ⑨:事業者リスクが1番怖いので、上場企業を中心に投資
やっぱり事業者リスクが1番怖いので、上場企業を中心に投資したく、メインはJ.lending。あとCozuchi、その他利回り不動産、Fundrop、Fantas Fundingですかね。今後はアイフルとか期待してます。上場企業は四半期毎に財務状況確認出来るので。cozuchiは案件多いので投資し易く私の投資も偏ってます…
— コツコツ投資家 (@NIoOJLg1Tv0Ogvk) March 26, 2022
FUNDROPはどのような人におすすめ?

FUNDROPは、小口投資ができて、運用に当たる作業が不要ですので、資金が限られている人や初心者におすすめです。これから不動産投資にチャレンジしたい人が、初めての商品として利用するのも良いでしょう。
短期投資をする人に向いている商品でもあります。3カ月から長くて1年満期ですので、小刻みに資金を動かせるのが魅力です。
FUNDROPで投資を始める方法は?

FUNDROPは、簡単に投資を始められる点が特徴です。やり方をチェックして、早速スタートしてみましょう。
会員登録方法
ウェブサイト右上にある「新規会員登録」ボタンを押して、メールアドレスを登録します。そのアドレスに確認メールが届きますので、文中のURLを押して登録完了です。
その後、免許証などの本人確認書類を写真撮影もしくはスキャンしてデータを送信することで本人確認をします。
もしくは、書類のコピーを郵送して手続きをすることも可能です。フォーム上では住所氏名や生年月日などの情報を入力していますので、送信もしくは郵送された書類と突き合わせて確認を取ります。
登録内容の審査が行われ、問題がなければ、そのまま口座の開設です。
出資までの流れ
ファンド一覧ページから投資したい物件を選び、重要事項説明書や契約についての説明を確認します。
出資金額を選んで、申し込みボタンを押せば完了です。あとは、運用が始まるのを待つのみです。
FUNDROPのよくある質問

FUNDROPを利用するにあたって、出てくる質問をまとめています。疑問点を晴らして、安心してサービスを利用しましょう。
出金手数料はいくらになりますか?
楽天銀行や住信SBIネット銀行などの複数の銀行で、出金に伴う振込手数料が無料となっています。それ以外の金融機関ではそれぞれ所定の手数料がかかり、数百円程度です。手数料は本人負担となりますので、ご注意ください。
新規登録のキャンペーンは実施していますか?
新規登録に関するキャンペーンは実施されていません。今までも実施したことがありませんので、あまり期待できないでしょう。投資を始めたいのであれば、キャンペーンを待つよりも、登録をしてチャンスを逃さないことをおすすめします。
(2023年現在)
おすすめ不動産投資クラウドファンディング
| 不動産クラウドファンディング | 特徴 | 評判・口コミ |
|---|---|---|
| CREAL(クリアル) 1万円から始める。不動産投資クラウドファンディング |
サービス開始:2018年 対象物件:マンション・ホテル・オフィス・倉庫等 想定利回り:3~8% 運用期間:半年~ 劣後出資割合:5~20% |
|
| COZUCHI(コヅチ) 満足度が高いと思う不動産投資クラウドファンディングNo1 |
サービス開始:2019年 対象物件:マンション・店舗・リゾート物件等 想定利回り:3〜8% 運用期間:2〜84カ月 劣後出資割合:10〜60% |
|
| FUNDROP(ファンドロップ) 勘のいい投資家は始めてる 不動産クラウドファンディング |
サービス開始:2021年 対象物件:マンション等居住用物件中心 想定利回り:5%~8% 運用期間:3カ月~ 劣後出資割合:20% |
|
| TECROWD(テクラウド) 海外に投資ができる不動産クラウドファンディング |
サービス開始:2021年 対象物件:国内・海外のマンション・店舗・リゾート物件等 想定利回り:8.0%程度 運用期間:1年~ 劣後出資割合:10%~30% |
|
| Rimple(リンプル) 投資は、片手でやる時代。シンプルにリンプルで始めよう。 |
サービス開始:2020年 対象物件:東京23区のマンション中心 想定利回り:5.0%〜10.0%程度 運用期間:半年〜2年程度 劣後出資割合:30% |
|
| 利回り不動産 1万円から出来る不動産投資 |
サービス開始:2021年 対象物件:国内のマンション・店舗 想定利回り:5.0%〜10.0%程度 運用期間:半年〜2年程度 劣後出資割合:10%程度 |
|
| トモタク 10万円から不動産投資家に |
サービス開始:2020年 対象物件:都心部のマンション・店舗中心 想定利回り:5~10%程度 運用期間:1年〜3年程度 劣後出資割合:10%程度 |
|
| みんなで大家さん あなたとともに、笑顔が増える そんな資産運用をはじめませんか? |
サービス開始:2007年 対象物件:国内のマンション・店舗中心 想定利回り:6%〜7% 運用期間:1年〜3年程度 劣後出資割合:最大20% |
|
| プレファン プレサンスの不動産クラウドファンディング |
サービス開始:2021年 対象物件:都心部のマンション中心 想定利回り:4.0%~5.0%程度 運用期間:半年~ 劣後出資割合:8~10% |
|
| victory fund(ビクトリーファンド) 日本の不動産クラウドファンディングに新しい価値と価値を。 |
サービス開始:2021年 対象物件:首都圏のマンション・商業施設 想定利回り:6~10% 運用期間:半年~ 劣後出資割合:10%前後 |
|
| えんfunding いつでもそばに、たしかな資産。 |
サービス開始:2021年 対象物件:デザイナーズマンション中心 想定利回り:3%~ 運用期間:半年~ 劣後出資割合:20%前後 |
|
| ちょこっと不動産 不動産に、新たな「価値」と「可能性」を。 |
サービス開始:2021年 対象物件:マンション等居住用物件中心 想定利回り:3%~6% 運用期間:4カ月~ 劣後出資割合:30%~50% |
|
| 大家どっとこむ 「大家」は大変なんて、もう古い考え方。 |
サービス開始:2020年 対象物件:マンション等居住用物件中心 想定利回り:4%~10% 運用期間:3カ月~ 劣後出資割合:10%前後 |
|
| OwnersBook(オーナーズブック) 不動産のプロが運営するクラウドファンディング |
サービス開始:2014年 対象物件:マンション等居住用物件・商業施設 想定利回り:4%~6% 運用期間:2カ月~ 劣後出資割合:~10% |
|
| プロパティプラス スマホで簡単 手間なく手堅く資産運用 |
サービス開始:2021年 |
|
| ゴコウファンド ネットで応募完結 1万円から始める不動産投資クラウドファンディング |
サービス開始:2020年 |
|
| アクセリ 1万円から始める新しい資産運用のカタチ。 |
サービス開始:2019年 |
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