【コスパ最強】GMOオフィスサポートの評判・口コミ調査!月額660円から利用できるバーチャルオフィス

GMOオフィスサポート

本記事では月額660円の格安で利用できるバーチャルオフィスGMOオフィスサポート」の評判・口コミやメリット・デメリットを丁寧に解説していきます!

GMOオフィスサポートの評判・口コミまとめ
  • 評判・口コミ①:料金体系がわかりやすく、法人口座開設もサポートしてくれる
  • 評判・口コミ②:郵便物転送費用込みで1650円という破格の料金で利用可能
  • 評判・口コミ③:親切丁寧なスタッフ対応、サービス改善も積極的
  • 評判・口コミ④:低コストで住所・電話番号・法人口座が手に入るのでこれから起業する人におすすめ

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月額660円から利用できるバーチャルオフィス「GMOオフィスサポート」


  • 月額660円(税込)から利用可能
  • 東証プライム上場のGMOインターネットグループだから安心
  • 渋谷、銀座、新宿、青山、名古屋、大阪

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GMOオフィスサポートとは

GMOオフィスサポートとは

バーチャルオフィス名 GMOオフィスサポート
エリア・住所 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C 他
初期費用(入会金) 記載なし
月額費用
  • 月1転送プラン 月額1,650円(税込)
  • 隔週転送プラン 月額2,200円(税込)
  • 週1転送プラン 月額2,750円(税込)
  • 転送なしプラン(郵便転送なし、法人登記不可)月額990円(税込)
オプション
  • 郵便物を写真で通知 月額1,100円(税込)
  • 即時転送 1通550円
  • 速達、書留転送 1通660円
  • 不在票通知 1回220円
  • 銀行口座開設申込 無料
  • 事業計画書フォーマット提供 無料
  • 会計サービス提供 年額11,760円/年(税込)~
  • ドメイン・メールアドレス提供 1ライセンス年額89,76円/年(税込)~
  • 固定電話番号 月額1,078円(税込)~
  • 法人設立用印鑑セット 15,000円(税込)~
  • 法人設立代行 66,000円(税込)~
  • 名刺提供 100枚 1,100円(税込)~
  • ビジネスクレジットカード作成 年会費1,375円~
運営会社 https://www.gmo-office.com/

GMOオフィスサポートは、GMOオフィスサポート株式会社が2021年12月7日に開始したバーチャルオフィスサービスです。バーチャルオフィス業界の中では比較的キャリアが浅いサービスながら、月額990円という業界最安水準の利用料金や高い信頼性、充実したオプションサービスと利用者のビジネス支援を武器に、業界トップクラスの人気を誇っています。

また、銀行と提携していて口座開設がしやすいことと、利用システムがシンプルで使いやすいこともあり、バーチャルオフィス初心者に高い支持を得ています。

2022年9月現在では、渋谷・新宿・銀座・青山などブランド性の高い東京の一等地と名古屋にオフィスを展開しており、今後は大阪と福岡などにも事業を拡大する予定です。利用者からはポジティブなレビューが多く、今後も事業は拡大すると予測できます。

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GMOオフィスサポートのメリット

GMOオフィスサポートのメリット

バーチャルオフィス事業にはそれぞれの強みがありますが、GMOオフィスサポートのメリットは大きく分けて「安心感」と「お手軽さ」と言えます。

業界最安水準の利用料金

まず注目したいのが格安の利用料金です。

バーチャルオフィスの平均的な利用料金は都内では月額4,000円から5,000円で、オプション抜きにしても最低2,000円近くかかります。一方GMOオフィスサポートでは月額最低990円と格安です。

住所利用料990円に、郵便物の転送プランが加えると月1転送プランで1,650円、隔週転送プランで2,200円、週1転送プランで2,750円です。一番高いプランでも業界の平均を大きく下回ります。さらに初期費用も0円になるので、コスパ重視の方にはピッタリです。

法人口座の開設がしやすい

バーチャルオフィスは性質上、詐欺グループや犯罪スレスレの商売を行うグレーな会社にも頻繁に使われます。そのため警察から厳しく取り締まりを受け、一時期は銀行ではバーチャルオフィスでの法人口座開設は実質上禁止されていました。現在でもバーチャルオフィスを利用しての法人口座開設の審査は厳しく、口座開設に失敗するバーチャルオフィス利用者が後を絶ちません。

その点GMOオフィスサポートは、インターネット専業銀行であるGMOあおぞらネット銀行と提携しており、金融機関とのしっかりしたパイプが出来ています。そのため事業の実績が少ない個人事業主やフリーランスでも、法人口座開設が、他のバーチャルオフィスに比べて容易なのです。

ブランド性の高い場所

会社を設立する際、会社の安定性や勢力、流行の最先端にいることをアピールするため、銀座や青山などの都心の一等地に会社を構えることがあります。とくにファッション関連の事業は、会社がどこにあるかで顧客からの評価が大きく変わるので、住所に気をつかう会社が多いです。しかし中には一等地の高い賃料が負担になり、オフィスの移転を余儀なくされる会社も少なくありません。

GMOオフィスサポートが展開する渋谷、新宿、銀座、青山を住所としたバーチャルオフィスを使用すれば、実際に高い賃料を払うことなく都心一等地のブランドが手に入ります。そして、「東京の一等地にオフィスを構える会社」とホームページなどに掲載できます。

集客と会社のブランディングに力を入れるなら、GMOオフィスサポートの利用はかなりコスパの高い手段と言えるでしょう。

ブランド性の高い場所

最短即日で利用開始可能

GMOオフィスサポートでは、最短で即日の利用が可能です。

利用の流れは、申し込み→クレジットカードの登録と決済→代表者の本人確認→バーチャルオフィスの開設となります。本人確認がその日のうちに終われば、完了した時点でバーチャルオフィスを使い始めることができます。

こうしたフットワークの軽さも、何かと忙しい起業家やフリーランス、駆け出しのビジネスオーナーなどに人気の秘密です。

大手企業による信頼感

最近はかなり改善されていますが、実体のないオフィスを商品にするという不確かさを利用して、詐欺まがいの商売を行うバーチャルオフィス業者もあります。バーチャルオフィスはただでさえ新しい概念なので、どうしても不安を感じてしまう利用者もいるでしょう。

そうした中、GMOオフィスサポートは、日本最大の証券取引所である東証プライムが運営する、GMOグループが管理しています。信頼感と安心感では申し分ありません。

またバーチャルオフィスを利用する際のリスクの一つなのですが、バーチャルオフィスの運営会社が倒産した場合、その会社が提供していた住所は使用不可になります。そのため新しい住所を探さなければなりません。新しい住所を見つけるだけでも大変なのに、今までさまざまな所に登録していた住所をすべて変更しなければいけなくなるので、多くの時間を無駄にします。名刺やチラシ、パンフレットなどに住所を記載していたら、それらもすべて作り直さなければならなくなるので、経済的な損失にもつながりかねません。

しかしGMOグループが倒産する可能性はかなり低いので、使用中のバーチャルオフィスの喪失というリスクを抑えられます。

充実したサポートサービス

バーチャルオフィス業者には、住所の提供だけという基本的なサービスのみを行うところもありますが、GMOオフィスサポートは真逆です。

まず3つの転送サービスプランが用意されています。月に1回、2週間に1回、週に1回の郵便物の転送頻度を選ぶことが可能で、必要に応じて速達依頼もできるのです。また基本料金にプラスの料金を払うことで、「法人設立代行」「銀行口座開設申込」「事業計画書フォーマット提供」「会計サービス提供」なの会社運営に必要なさまざまな作業のサポートを受けられるので、これから個人でビジネスを展開していくという人にはこころ強い味方になります。

もちろん、これらのサポートを一切受けず、月額990円の基本料金のみでの利用も可能です。とりあえずバーチャルオフィスを借りて、必要に応じてサポートを選択したり、アップグレードをしたりという使い方もありでしょう。

充実したサポートサービス

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GMOオフィスサポートのデメリット・注意点

GMOオフィスサポートのデメリット・注意点

安い料金にもかかわらず信頼性もあり、さらにサポートも手厚いGMOオフィスサポートは、総合的に見るとかなり優秀なバーチャルオフィス業者ですが、当然デメリットもあります。

受付・秘書の代行は行っていない

バーチャルオフィス業者の中には、有人の受付対応や電話秘書代行のサービスを行っているところもありますが、GMOオフィスサポートにそのようなサービスはありません。つまりバーチャルオフィスの住所は基本的に無人になります。

そのため、もし取引先や他社の営業などが、バーチャルオフィスであることを知らずに、ホームページなどの住所をもとにオフィスを訪問してきた場合、無人のビルの前で立ちつくしてしまうことになります。そうなると会社自体に不信感を持たれ、見込み顧客や取引先を失う可能性が出てきます。

GMOオフィスサポートを利用する際は、関りを持つ会社や関係者に前もってバーチャルオフィスであることを伝えておく必要があるでしょう。

東京都内以外では対応エリアが限られている

全国展開しているバーチャルオフィス業者がある中、GMOオフィスサポートの対応エリアは小さい印象です。2022年9月現在、使用可能な住所は、渋谷・新宿・銀座・青山・名古屋のみです。仮の住所とはいえ、東京都外および名古屋周辺でない地域で活動する場合は、少々使いづらさがあるでしょう。

今後、大阪と福岡にもオフィスを構える予定もあり、今後オフィスの数が増えていく可能性はあります。とはいえ、守備範囲の広さでは他のバーチャルオフィス業者に劣っていると言わざるを得ません。

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GMOオフィスサポートの評判・口コミ

GMOオフィスサポートの評判・口コミ

評判・口コミ①:料金体系がわかりやすく、法人口座開設もサポートしてくれる

料金体系が非常にわかりやすく、法人口座とつながれるので嬉しい。コスパ最高だと思う。
出典:GoogleMapレビュー

評判・口コミ②:郵便物転送費用込みで1650円という破格の料金で利用可能

評判・口コミ③:親切丁寧なスタッフ対応、サービス改善も積極的

評判・口コミ④:低コストで住所・電話番号・法人口座が手に入るのでこれから起業する人におすすめ

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GMOオフィスサポートはどんな利用者が多い?

GMOオフィスサポートはどんな利用者が多い?

GMOオフィスサポートの利用者にはWeb関連の仕事をしている人が多い傾向にあります。とくにフリーランスで活動をしているWebデザイナーやWebエンジニアなどは、パソコンや必要な機材を自宅に整えている人が多く、オフィスを構える必要がありません。
そのため、フリーランスで法人化をしている人の中には、バーチャルオフィスを持ち仕事は自宅でしているという人が多くいます。

他には、オンラインストアを使った雑貨などの製造、販売関連の仕事をしている人の中にも、GMOオフィスサポートのバーチャルオフィスを持っている人が多いです。Web関連と同様、買い付けや制作作業、販売を自宅で行い、表向きのオフィスはバーチャルというスタイルで活動をしている人は少なくありません。また、アクセアリーや服飾の販売を行う事業主の中には、青山や渋谷などのブランド性の高い地名を使い、集客につなげる人もいます。

出張で仕事を行う業種も、GMOオフィスサポートのバーチャルオフィスの主な利用者です。整体師、インストラクター、パフォーマーなどは1か所に事務所を構えずに、自ら顧客のいる場所に出向き仕事をする場合が多いです。これらの業種の人は、自宅を事務所代わりにする人もいますが、顧客が自宅を訪ねてきてしまったり、手紙や営業関連の書類が自宅に大量に届いてしまったりしてプライベートが侵されることになりかねません。
それを防ぐために窓口としてバーチャルオフィスを持つという選択をすることがあります。

また業種に関係なく、自宅と仕事場を分けたいフリーランスや個人事業主の間でGMOオフィスサポートは人気です。年齢層をみると、やはり20代と30代が多く、GMOオフィスサポートの利用者の9割弱を占めています。年齢が上の人の中には、実体を持たないオフィスに抵抗を感じる人が多いようです。

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GMOオフィスサポートのバーチャルオフィス対応エリア・住所

GMOオフィスサポートのバーチャルオフィス対応エリア・住所

GMOオフィスサポートは2022年9月現在、人気エリアの渋谷(東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F-C)をはじめ、新宿・銀座・青山・名古屋の5つの住所の貸し出しを行っています。
今後は大阪、福岡の博多と天神にもオフィスを構える予定です。

GMOオフィスサポートは、比較的新しい会社なのでオフィスの数は少なめですが、人気や勢いを見ると今後もオフィスの数は増えていくとでしょう。

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GMOオフィスサポートの料金・オプション

GMOオフィスサポートの料金・オプション

GMOオフィスサポートの料金プランは4つに分かれています。

まず基本料金月額990円のみの「転送無しプラン」です。このプランではその名のとおり郵便物の転送を一切行わず、また法人登記もできません。ちなみにこの価格は業界では破格の安値です。

次に安いプランが月額1,650円の「月1転送プラン」です。郵便物の転送を月に1回の頻度で代行します。

そして1週間おきに転送を行う、月額2,200円の「隔週転送プラン」、週に1回転送を行う、月額2,750円の「週1転送プラン」があります。
なお、最高額のプランでもバーチャルオフィス業界の平均を下回る値段になっています。

また郵便に関しては2種類のオプションがあります。1つは月1転送プラン以上を利用する場合に必須となるオプションで、「速達、書留転送」と「不在票通知」の2つがです。

「速達、書留転送」は速達郵便、一般書留、簡易書留を到着の翌日に転送するオプションです。1通につき660円の料金がかかります。
不在票通知は受け取り不可能の郵便物が届いたときに、不在票の写真を通知するオプションで、1回につき220円です。

もう1種類のオプションは選択可能で「写真でお知らせ」と「即時転送」2つがあります。「写真でお知らせ」は基本料金に月1,100円上乗せすることで、オフィスに届いた荷物の写真を、GMOオフィスサポートのホームページのマイページ上で確認できるようになるサービスです。必要に応じて「即時転送」のオプションも使用可能です。その場合はさらに1通につき550円かかります。

なお、記載の価格は全て2022年9月現在のものです。

GMOオフィスサポートの料金

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